かゆくてたまらないカンジダを市販薬のフェミニーナ軟膏で治しました。

突然だったのです。

突然すごいかゆみに襲われました。

今までそんな事はなかったのに、きっと疲れが原因だったと思います。

それがカンジタだとわかりました。

聞いたことはあったのですが、まさか実際私がなるとは思ってもいませんでした。

少しかゆいなと思って、気づいたらもっとかゆくなっていたのです。

鏡で見たら真っ赤になっていました。

私は口コミで調べて、すぐに薬を買いに行ったのです。

本当は病院へ行ったほうがいいのでしょうが、恥ずかしくて行きたくなかったのです。

そんな時、フェミニーナの事を知ったのです。

軟膏なので塗るだけでいいのです。

非ステロイドなので、安心して治るまで使い続ける事もできました。

即効性があったので、思ったよりも早く治ったみたいです。

私はかゆみが治まったのが三日ほどでした。

でもしっかりと治るまで、一週間は塗り続けたのです。

途中でやめると、きっとまたかゆみがぶり返すと思ったからです。

塗った感じもヒリヒリする事もないし、べたつく事もありませんでした。

だから私は一日三回ほどは、塗り続けたいたのです。

少しかゆいなと思ったら、早めに塗ったほうがいいと思います。

私の場合は、かゆみがひどくて炎症を起こしていた時だったのです。

もっと早めに使っていたら、きっともっと早くに治っていたかもしれません。

今では疲れたらしっかりと休むようにしています。

そして履いている下着も毎日、清潔なものをつけるように心がけているのです。

(三重県四日市市 ななみんさん)




お股が痒い!カンジダは市販のフェミニーナ軟膏Sで治しています。

女性が一番起こりやすいデリケート部分のトラブルと言っても過言ではない「膣カンジダ」。

よく性感染症と勘違いしがちですが、カンジダは常在菌の一種なので、免疫力が低下した時や抗生物質を長く服用した時などにも発症します。

私の場合は、抗生物質の服用や、少し生理が長引き、生理用ナプキンを使用する期間が長いと発症します。蒸れが原因なのでしょう。

「ん?お股が痒い!」と思ったら、すぐカンジダを疑います。

他の性感染症である場合もあるので、ちゃんと婦人科に受診して原因を突き止めるのが一番なのですが、私は何度かなった事があるので、症状で判断してしまいます。

おりものが酒粕のようなボソボソした物で、膣の周りが徐々に痒くなっていきます。おりものに悪臭がなければカンジダではないかと判断します。

あまり放置せず、ちょっとでも痒いと感じたらすぐに薬を塗ります。

私は市販されているフェミニーナ軟膏Sをいつも利用しています。非ステロイドで低刺激なので、使っていて安心です。

ドラッグストアで手軽に購入出来るので、恥ずかしい事もありません。

カンジダになった時は石鹸やボディソープで陰部は洗わず、優しくお湯で洗う程度にします。

お風呂上がりに痒い部分にフェミニーナ軟膏Sを塗布するだけです。

匂いも臭くないですし、ベタつきも無く、とても使いやすい軟膏です。

お風呂上がりや日中に痒みを感じたら数回塗布しています。外出時も携帯出来る大きさなので安心です。

虫さされや蕁麻疹などにも効能があるようなので、陰部の痒みだけでなく利用できるので一石二鳥です。

(静岡県静岡市 M.Hさん)

※この記事は個人の意見です。
フェミニーナ軟膏Sはかゆみを止めてくれるお薬ですが、抗菌剤ではないので、カンジダが治るとは限りません。
できるだけ、カンジダ菌用の抗菌クリーム(軟膏)のご使用をおすすめします。