再発を繰り替えすカンジダを市販のメディトリートで治しています。

初めてカンジダにかかったのは30歳の時でした。

仕事で忙しくしていた時期に飲み会でたらふく飲んで食べた次の日の朝、デリケートゾーンの灼けるような痒みとカッテージチーズ様のおりものにただごとではないことをすぐ感じ、その日は日曜だった為月曜日に即婦人科を受診しました。

症状だけ聞いてドクターの「まあ間違いなくカンジダでしょう」との診断でその時は膣剤と塗り薬を処方されすぐに治りました。

その先生は具体的に何も説明されなかったのですが、膣材は入れた数日後に溶け出して下着にべったり汚れ(白いおりもの様のもの)がつくので私はとてもびっくりしました。

その後、何度カンジダにかかかった際はそれの汚れが薬だということを知ったので最初から生理用ナプキンを着用していました。

初めての時は何の薬を使われたのか覚えていませんが、その後再発を繰り返すようになったので、都度病院は受診せず薬局で第一種薬品を扱っているところで市販薬を購入しています。

大正製薬のメディトリートシリーズを使っています。

メディトリート膣錠、メディトリートクリーム

購入の際は「過去にカンジダにかかって受診を受けたことがあるか」ということを確認されます。

初めてカンジダにかかった場合は必ず病院受診が良いと思います。

更に市販薬(メディトリート)を使用して1週間経過しても治らない際は必ず病院を受診することも伝えられます。

私の場合疲れがたまった時、暴飲暴食が続いたとき、インフルエンザで薬を飲んだ後、抗生物質を飲んだ後、によくカンジダになりますが、糖尿病の方も再発を繰り返すといわれています。

頻回にカンジダになる方は糖尿病の検査も必要かもしれません。

(島根県松江市 おきらくごくら君さん)




カンジタ症は市販薬のメディトリートクリームで治しています。

私はよくカンジタ症が再発します。

カンジダ症になるとかゆくなったり、おりものが多くなるのです。

そしてひどい時には排尿時に痛みを感じるのです。

そんな時は、かなり炎症を起こしているという時が多いです。

そして性交渉をした時は、もっと痛みを感じてしまうのです。

カンジタ症になったら、すぐには治りません。

その時のために、いつもカンジダの薬を持ち歩いているのです。

それは患部に直接塗るタイプのものです。

かゆみがある時、少しおかしいと気付いた時には必ずその塗り薬を使うようにしています。

最初が肝心なので、少しでも異変に気づいたらすぐに使うようにしています。

私が使っているメディトリートクリームは、べたつかなくて患部にもすーっと塗り広げやすくなっているのです。

メディトリートクリーム

それを一日二回か三回使うようにしているのです。

即効性があるものではないので、すぐに効き目はありません。

だから少しでもおかしいと思った時、すぐに使うように私は持ち歩いているのです。

カンジタ症の対処法は、自分でしっかりと把握していればちゃんと治す事だってできるのです。

カンジタ症は再発をします。

せっかく治ったと思っても、またかかってしまうのです。

私はその繰り返しを何度も経験しているのです。

かゆみがひどいと、すぐにかいてしまいますがそれがもっとカンジタ症をひどくしてしまっているのです。

薬をしっかりと使って、ちゃんと治す事をしないとまたすぐになってしまうのです。

そう繰り返さないためにも、薬は持っていたいです。




カンジダは2回目からは市販薬のフレディCC(膣錠・クリーム)で治しています。

初めてカンジダになった時はびっくりしました。

朝起きておしっこしたあと、おりものの量が多くて、白いカスのようなものが沢山出てきたのです。
すぐに「病気だ」と素人でもわかりました。

その当時20才で性行為などまったく心当たりになることはありませんので婦人科でもその旨伝えました。

ですが、その1週間前に体調を崩していて抗生剤を服用していたことを言うと原因はそれだと言われました。

抵抗力が落ちて、いい菌まで抗生剤で殺してしまったということでした。

カンジダの治療といっても、カンジダの薬を膣に入れてもらって、ビタミン剤を飲むだけです。

それでカンジダは完治しました。

カンジダというのは体力が落ちた時に再発しやすいそうです。

その後、2度ほどカンジダが悪化したことがあります。

わざわざ病院でなくても自分でカンジダの薬を使えば治ると経験上わかっているので薬局でカンジダの市販薬を買っています。

メンソレータムフレディCCクリームという塗り薬と膣に入れる錠剤と2種類のカンジダの薬を購入しました。

フレディCC膣錠

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フレディCCクリーム

これは薬剤師の方から「過去に病院でカンジダの治療を受けた経験がおありですね」と確認されてその後購入できるカンジダの薬です。

それと同じ塗り薬でもフェミニーナ軟膏はカンジダの治療薬ではないので注意が必要です。

実は私は最初、間違えてフェミニーナ軟膏を購入してしまいました。

生理など蒸れてかゆいなどには非常にいい薬だと思いますが、カンジダはカンジダ用の治療薬でないとかゆみを抑えることはできません。

経験した方ならおわかりだと思いますが、カンジダのかゆみはとても我慢できるようなものではありません。

ですから、私は治ってもカンジダの塗り薬はトイレに常備しています。

(福岡県北九州市 チョコレートさん)




カンジダにかかったら市販のカンジダの薬フレディCCクリームで治しています。

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私がカンジタにかかった時、使った薬があります。

それは市販のカンジダの薬のフレディCCクリームです。

フレディCCクリーム

それはクリームタイプの薬ですが、伸びが良くて効果がすぐに出たのです。

カンジタだとわかったのは、そのニオイとかゆみでした。

今までかいだことのないとても強いニオイだったのです。

そして粘り気のあるおりものも出てきたのです。

今までない症状だったのです。

病院へ行くにも恥ずかしいので、自分なりに調べてみたのです。

するとこれはカンジタだとすぐにわかったのです。

まずは一番気になるかゆみをなくしたかったです。

だから直接塗るクリームタイプのものを使ってみたのです。

フレディCCは使い続ける事で、菌を殺してくれるのです。

だからかゆみがなくなったといって、すぐに使う事をやめてはいけないのです。

早めにかゆみはひきましたが、それでも一週間ほどフレディCCクリームを塗り続けたのです。

もう二度とカンジタにならないように、私は予防をするようになったのです。

疲れもあったのでしょう。

そしてあそこを不潔にしていたのもいけなかったのでしょう。

私はお風呂に入っても、しっかりと体の隅々まで洗う事はありませんでした。

いつもカラスの行水なので、ちゃんと丁寧に洗う事はなかったのです。

だから石鹸をしっかりと泡立てて、隅々まできれいに洗う事にしたのです。

下着も通気性の良いものを選んで、つける事にしました。

そうするだけで、カンジタを予防できていたのです。

こんなにも効果を感じられる塗り薬は初めて使ったのでした。

(三重県四日市市 かおりさん)

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