陰部が痒い!膣カンジダはテルビナフィン塩酸塩クリーム(ラミシールクリーム)で治しました。

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わたしは夫と死別をしておりますので、しばらく性交渉などはしていなかったのです。

しかし、昨年の夏にどうも陰部がかゆいなと思っていておかしいと考えていました。

忙しさにかまけて自分で体をケアするなどをしましたが、かゆさは日増しにますばかりだったのです。

あまりのひどさに、患部がかゆくてふるえがきてしまうほどでした。

さらに、出産はしていませんが、婦人科系の病気の経験があるために、産婦人科への通院は抵抗がありません。

そのため、思いきって、近所の産婦人科を受診したのです。

今までの経緯を話しまして、検査をおこなって「レスタミンコーワクリーム1%」という薬の処方(かゆみどめ)してもらいました。

そして、数日後に検査結果を聞きにいったら、カンジダ菌がいて驚きました。

医者の説明では、誰でもカンジダ菌はもっているとの話だったのです。

それが何かのストレスで、体の力がカンジダ菌を抑えきれずに、増殖してしまいかゆみなどをひきおこすと説明をうけました。

今は便利なものがあるもので、医師が7日間、カンジダ菌をなくす座薬を膣にいれてくれたのです。

そして、ラミシールジェネリックのテルビナファン塩酸塩クリーム1%「サワイ」という薬を「かゆい」時に患部につけて欲しいと指示をうけました。

1週間ぐらいきちんとケアをしてなおりました。

それから、通気性のよい下着、ストレスがない生活を心がけています。

カンジダ症一度おこしたら再発してしまうことも多いとインターネットで記載されていましたので、またかゆみがでたら病院を受診することを考えています。

(愛知県、夕暮れさん)

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