気持ち悪い程の陰部の痒みで病院で治療しました。

私が仕事で家にもろくに帰れなかった時です。

衛生的に汚かったから、痒みが出て来てしまったと思ったのですが、それは違った様です。

仕事が多忙で、疲れからカンジタ症にかかってしまいました。

陰部が痒く、カンジタ症は、粉チーズみたいなおりものに変わると言われましたが、自分の場合は、痒みと赤みが酷かっただけで、おりもの自体の変化はありませんでした。

しかし、痒みは異常な程ありました。

仕事が忙しい中ではありましたが、痒みに耐えられず暫くしたら病院へと受診しました。

すぐにカンジタ症でしょうと診断され、検査結果は1週間後との事でしたが、その日から目に見えて診断できるからと、陰部に薬物を注入してくださいました。

最初の診察料は初診料等もあり、3000円弱しましたが、次からの診察は500円程で済み、時間も30分程度でした。

塗り薬等は出ず、完璧に治す為にと、3週間通院し、1週間に1度お薬を入れてもらいました。

しかし、途中で生理と重なってしまい、治療自体は4週間に伸びたのですが、私は仕事の都合で3週間だけ通院しました。

1度薬を入れてもらうと2・3日で症状は緩和され、次は行かなくてもイイのではないかと感じる程でした。

出来るだけ、現在は疲れをためない様にという事は出来ないので、洗い過ぎも良くないと聞いた為、清潔には保つが無理に洗い過ぎない事、織物シートは付けない様に等意識づけています。

又、ネットでカンジタ症の薬を売っている様なので、今後はそれも購入し、保険に持っておきたいなと思っています。

(鹿児島県出水市、ここんさん)




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