性器が痒くなったらカンジダの塗り薬(フレディCCクリーム)を塗って治しています。

3年前から、カンジダに悩まされています。

何かきっかけがあったわけではないのですが、とにかく性器が痒くなって、お恥ずかしい話、掻いても掻いても…というか掻けば掻くほど痒みはひどくなる一方です。

カンジダ特有のヨーグルト状のおりものも、じゅくじゅくと出てきてしまいます。

セックスをすると、あそこのこすれにより、痒みや痛みがひどくなってしまいます。

カンジダの対処方法ですが、つい最近まで低用量ピルを飲んでいて、半年に一度ピルの処方や定期検診でレディース・クリニックに通院していたため、そのついでにアイコザールクリームを処方してもらっていました。

通院時にちょうど痒みがあるときは、内診のついでに膣剤も入れてもらっていました。

婦人科に通院されている方は、時折痒みが出るので、というと一緒に処方してもらえます。

病院によっては、痒みが出ていないとダメ!とか、膣剤を入れて消毒して、完治するまで通って!と言われますが、私の場合は不定期に痒みが出てしまうことと、軟膏で痒みが治まることが多いため、処方していただけてました。

もし婦人科に通院されていない方でも、カンジダが気になる方は、これをきっかけに子宮がん検診など、婦人科謙信を定期的に受けてみてもいいのかもしれませんね。

ちなみに、ピルを飲んでいない今は、ドラッグストアでカンジダの薬のフレディCCクリームを購入しています。

フレディCCクリーム

このフレディCCクリームは第一類医薬品で、薬剤師さんがいる薬局でないと購入できないため、いざカンジダが出たときに、薬局に行っても薬剤師さんがいなくて、すぐに入手できない可能性があります(悪夢の経験あります)。

そのため、前もってフレディCCクリームを購入しておいて、普段からポーチに入れて持ち歩くことをおすすめします。

痒くなったらサッとフレディCCクリームを塗るだけでもなんとなく安心してしまう…。

(長野県 なつこさん)




カンジダは2回目からは市販薬のフレディCC(膣錠・クリーム)で治しています。

初めてカンジダになった時はびっくりしました。

朝起きておしっこしたあと、おりものの量が多くて、白いカスのようなものが沢山出てきたのです。
すぐに「病気だ」と素人でもわかりました。

その当時20才で性行為などまったく心当たりになることはありませんので婦人科でもその旨伝えました。

ですが、その1週間前に体調を崩していて抗生剤を服用していたことを言うと原因はそれだと言われました。

抵抗力が落ちて、いい菌まで抗生剤で殺してしまったということでした。

カンジダの治療といっても、カンジダの薬を膣に入れてもらって、ビタミン剤を飲むだけです。

それでカンジダは完治しました。

カンジダというのは体力が落ちた時に再発しやすいそうです。

その後、2度ほどカンジダが悪化したことがあります。

わざわざ病院でなくても自分でカンジダの薬を使えば治ると経験上わかっているので薬局でカンジダの市販薬を買っています。

メンソレータムフレディCCクリームという塗り薬と膣に入れる錠剤と2種類のカンジダの薬を購入しました。

フレディCC膣錠

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フレディCCクリーム

これは薬剤師の方から「過去に病院でカンジダの治療を受けた経験がおありですね」と確認されてその後購入できるカンジダの薬です。

それと同じ塗り薬でもフェミニーナ軟膏はカンジダの治療薬ではないので注意が必要です。

実は私は最初、間違えてフェミニーナ軟膏を購入してしまいました。

生理など蒸れてかゆいなどには非常にいい薬だと思いますが、カンジダはカンジダ用の治療薬でないとかゆみを抑えることはできません。

経験した方ならおわかりだと思いますが、カンジダのかゆみはとても我慢できるようなものではありません。

ですから、私は治ってもカンジダの塗り薬はトイレに常備しています。

(福岡県北九州市 チョコレートさん)




カンジダにかかったら市販のカンジダの薬フレディCCクリームで治しています。

【人気記事】再発するカンジダ膣炎を格安の市販薬で治しています。

私がカンジタにかかった時、使った薬があります。

それは市販のカンジダの薬のフレディCCクリームです。

フレディCCクリーム

それはクリームタイプの薬ですが、伸びが良くて効果がすぐに出たのです。

カンジタだとわかったのは、そのニオイとかゆみでした。

今までかいだことのないとても強いニオイだったのです。

そして粘り気のあるおりものも出てきたのです。

今までない症状だったのです。

病院へ行くにも恥ずかしいので、自分なりに調べてみたのです。

するとこれはカンジタだとすぐにわかったのです。

まずは一番気になるかゆみをなくしたかったです。

だから直接塗るクリームタイプのものを使ってみたのです。

フレディCCは使い続ける事で、菌を殺してくれるのです。

だからかゆみがなくなったといって、すぐに使う事をやめてはいけないのです。

早めにかゆみはひきましたが、それでも一週間ほどフレディCCクリームを塗り続けたのです。

もう二度とカンジタにならないように、私は予防をするようになったのです。

疲れもあったのでしょう。

そしてあそこを不潔にしていたのもいけなかったのでしょう。

私はお風呂に入っても、しっかりと体の隅々まで洗う事はありませんでした。

いつもカラスの行水なので、ちゃんと丁寧に洗う事はなかったのです。

だから石鹸をしっかりと泡立てて、隅々まできれいに洗う事にしたのです。

下着も通気性の良いものを選んで、つける事にしました。

そうするだけで、カンジタを予防できていたのです。

こんなにも効果を感じられる塗り薬は初めて使ったのでした。

(三重県四日市市 かおりさん)

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